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    • 2020.05.01 Friday
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    【番外編】光の高校生はストーリーを始めてみた【小ネタ】

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      「俺は普通のキャラがやりたい」

      「ルガディンとかハイランダーだって普通のキャラだろ!」

       

      「違う!!」

       

      なぜだ…ちょっと大きめなだけだろう…。

      しかし、ここでうっかり「そうだね」とか妥協したら

      自分(アスカさん)と似すぎたアイツがエオルゼアに誕生してしまう。

      それはちょっと避けたい…。

       

      いや、それ以前に

      なぜルガディンとハイランダーをイロモノカテゴリに入れちゃっているのか。

      分からない……。

      かっこいい奴はかっこいいだろおお!!

       

      「あっ!じゃあさ、オスッテは!?」

      「オスッテ?」

      「ミコッテのオス」

       

      「これならいい」

       

       

      オスッテは許された!!ww

       

       

      光の中学生計画。

      それは齢13歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
      自分は正体を”明かして”フレンド登録。
      その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

       

      光の高校生は、その中学生の兄である。

       

       

      光の高校生は、時々予想外のことを言いだす。

       

      【お祭り男編】

       

      「ウルダハのおまつり男…」

       

      「ウルダハの?」

      「おまつりおとこ」

      「イッテQの宮川大輔?」

      「ちがう!」

      「誰だそれ」

      「ナナモ様の椅子」

      「……」

       

      「……」

       

       

      「お祭りじゃなくて政(まつりごと)だろそれ!政治のことだろ!!」

      「エエー」

      「政治なめてんのかお前!www」

       

      「椅子になること?」

      「違うわ!!!」

       

       

      【リムサ・ロミンサの緑の人】

       

      光の高校生は、カルテノー戦没者追悼式典(三国演説)までストーリーを進めた。

       

      「緑の人が多い…」

      「緑の人が半分くらいいるんじゃね?」

      「リムサは緑の人がすごく多い…」

       

      …緑の人???

       

      よく分からなかったので、自分でムービー見直してみた。

       

       

       

      …確かに多かったww

       

      JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター


      【番外編】光の高校生はおためし体験をしてみた

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        「俺もちょっとやってみたいな。FF14…」

         

        中学生がプレイしているのを見ていた高校生が、ぽつりと呟いた。

         

         

        光の中学生計画。

        それは齢13歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
        自分は正体を”明かして”フレンド登録。
        その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

         

         

        「お試しでちょっとさわりだけやってみる?」

        「やりたい!」

        「さわりだけなら私のPCでやっていいよ」

        「わーい!」

        「じゃあ、キャラメイクからな」

        「おっけー」

         

         

        しばらくして見てみると

         

         

        モニターの中にどこかで見たようなキャラがいた。

         

         

        …どっかで…この人…

         

        …どっかで…って…

         

         

         

         

         

         

         

        アスカさんじゃん!!!

         

         

        ちょっとまって!これキャラかぶってる!!

        なんで私のキャラ知っててキャラメイク寄せてきたし!

         

        しかもこれ、肌色デフォっぽいから…生気のない感じになってる…。

        この目が死んだ感じ…最初の頃のアスカさんっぽい…

         

         

         

         

        「え…?あんだけララフェルかわいいって言ってたのに、ララフェルじゃないの?」

        「ララフェルは見て可愛いもので、自分がやりたくはない」

        「そうなんや…」

        「ララフェルは愛でるもの!」

         

        …なるほど。

         

         

        「俺は普通の人をやりたい!」

         

         

        …あー…

        アスカさんは「どこにでもいそうな普通の人っぽいキャラメイクにしよう!」って

        思ったからな…かぶってしまうのも仕方ないかも………

         

         

        「いや、でも似すぎだろ!髪の色とか金髪にしたらいいじゃん!」

        「金髪は普通っぽくない」

        「えええー!じゃあ目の色とかさあ…」

        「そこはアスカさんを意識したw」

        「意識すんなや!!w」

         

         

         

         

        せっかくなのでグルポでSS撮ってツイッターに画像あげたところ

         

        「青くない!w」

         

        「アスカさんより若い気がする!」

         

        というコメントを頂きました。

         

        アスカさんを老けたおっさんみたいに言うなー!ww

         

        JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

         

         

         


        光の中学生は270日課金した

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          PS4をお父さんに隠されてログインできなくなったりしたけれど

           

           

          課金がついに270日を超えたようです。

           

          「お友達招待キャンペーン」の登録をした時、

           

          「アスカさんは俺をダシにして

           

          ツインタニアのマウントが

           

          欲しいだけだろう!!」

           

          中学生に罵られたりしたのですが…

           

          …正直、まさかこんなに続くとは思っていなかった……w

           

           

           

          光の中学生計画。

          それは若干12歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
          自分は正体を”明かして”フレンド登録。
          その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

           

           

           

          なかなかメインストーリーを進めないので、いまだにクガネに到達してはいませんが

           

           

          「吉田さん、アスレチック用意してくれてありがとう!」とか言いながら

          高いところに登ったりしています。

           

           

          とにかく、メインを進めろ!

          話はそれからだ!ww

           

          JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

           


          潜水艦に名前を付ける。

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            うちのFC(フリーカンパニー)には、ひとつの伝統?がある。

             

            FCクラフトで作った飛空艇や潜水艦の名前は

            FCメンバーが順番に付けよう!というものだ。

             

            飛空艇(1号)は、飛空艇制作班長にちなんだ名前を付け

            飛空艇(2号)は、私が「絶対領域号」という名前を付けた。

            そして飛空艇(3号)は、マスターの名前&かわいいヒヨコプリンからとって「ぴよりん号」

            名付けられた。

             

            紅蓮のリベレーターから、潜水艦実装。

             

            潜水艦(1号)は、嫁殿が「けろちゃん大好き号」と命名w

            潜水艦(2号)の命名は、ももさんの番である。

             

            「いいんですか?」

             

            後からFCに加入したももさんは遠慮がちに確認してきたけれど

            これは伝統なので命名しないといけないのである!w

             

            数日悩んで付けられた名前は…今まで我々が付けてきたネタっぽいものじゃなくて

            まじめな名前でした。

            絶対領域号とかネタに走りすぎだよねww

             

            「せっかくだから潜水艦染色する?」

            「染色できるんですか?」

            「できるよー。何色がいい?」

            「じゃあロータノブルーでお願いします」

            「了解ー!」

             

             

            染色して、潜水艦はいっそうカッコよくなりましたw

             

            JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

             

             


            光の中学生はポーキーを愛しすぎている

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              「俺、FF14始めてよかったわー」

               

              しみじみと中学生は言う。

               

              「吉田さん、ありがとう」

               

              そうかー。吉田さんにそこまで感謝するほど面白かったのか。

               

              「ポーキーに出会えてよかった…」

               

              …ポーキー?

              ピンポイントでポーキーありがとうなの?

               

              「かわいいポーキーをありがとう…吉田さん…」

               

              …そうか…ポーキー限定なんや……。

               

               

               

               

              光の中学生計画。

              それは若干12歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
              自分は正体を”明かして”フレンド登録。
              その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。
               

               

               

              「へー、PS4でもスクショ撮れるのか」

              「アチブ取った時とか勝手に撮られるし、自分でも撮影できるよ」

              「ちょい見せてw」

              「仕方ないなあ…」

               

               

              「ぶたwwww」

              「これは、FC交流会で温泉行った時のスクショだ」

              「な、なるほどww」

               

               

              「夕焼けがきれいだったので撮影した」

              「ブタじゃねえかww」

               

               

              「wwww」

              「ちょっと放置してたら、ポーキーが鍋に入ってたから撮ったw」

               

               

              「だからなんでブタなんだよ!www」

              「これ簡単そうに見えるけど、グループポーズとかブタの位置とか調節して撮ってるんだぞ!w」

              「意外と手間かかってたww」

               

               

              「wwww」

              「これどこだったかなw」

               

               

              「風脈解放wwwwww」

              「これなんかブタにエサやって風脈の方向かせておいて、グループポーズ撮影してるから

              手間かかってるんだぞ!」

              「な、なるほど」

              「風脈は解放したら消えるから、一回しか撮影できないしな」

              「あー確かに」

               

              「こうして見ると、ブタしか撮ってないみたいじゃないか」

              「いや、実際ほぼブタじゃんw」

               

              自分では撮らないようなスクショが見れて、とても面白かったです。

               

              「…まあ…確かにポーキー多いかも…w」

               

              JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

               


              白魔導士がLv62になりました

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                蛮族クエをやっていたら、白魔導士がLv62になりました。

                ジョブクエの続きができるよー!

                 

                どんな話だったかうろ覚えだけどやってみよう!

                 

                確かあれだ…

                 

                …怪しい親子連れから…「近づいちゃいけません!」的に逃げられたんだった…。

                 

                 

                 

                今は服装も違うし!!!!

                 

                 

                 

                違う…し…

                 

                 

                 

                 

                …姿を見るなりすごい怯えられた…

                 

                 

                人さらいと間違えられるって……

                 

                そんなに不審かなあ……

                 

                JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                 

                 


                光の中学生はエオルゼアに帰還した

                0

                  「光るキーボードが欲しい」

                  「は?なんで?」

                  「かっこいいから」

                   

                  そう、中学生はまさに厨二がカッコイイ年頃なのだった。

                  (彼が現在使っているキーボードは、私が前に使っていたキーボードである。

                  Ctrlキーが外れていたりするので、新しいキーボードが欲しかったらしい)

                   

                   

                  「わかりました。ただし、条件があります」

                  「なに?」

                  「イシュガルドを終わらせてください」

                  「それってどこまで?」

                  「3.0終了(蒼天のイシュガルド)までで良しとします」

                  「オッシャー!」

                   

                   

                  それから、彼はまじめに?メインを進めた。

                  ラウバーンを救出し、イデルシャイアにたどり着き…

                   

                  「図書館に連れて行って、制限解除でいいから」

                   

                  グブラ図書館も2人で終わらせ(この時点でLv61である)、アジス・ラー突入。

                   

                  「アジスラーのとこ連れて行って。2人(制限解除)でいいから」

                  「あそこめっちゃ湧くよ?」

                  「タゲ取ってww」

                   

                   

                  とりあえず、なるだけ1グループ進行。

                  さすがLv70タンクなので、ヒラなしでもいけるw

                   

                  「おー。なんかかっこいい」

                   

                   

                  かわいいポーズで記念撮影をしている。

                  意外と余裕っぽいw

                   

                   

                  「そこ、エレベーターな」

                   

                   

                  「絶対なんか出てくるよね?」

                   

                  めちゃめちゃ警戒しているw

                  もっと油断すればいいのにww

                   

                  その後も、あぶなげなく進み…

                   

                   

                  無事、ボスを撃破!

                   

                  そして…

                   

                   

                  この後、ついに3.0の最終戦を迎える!

                   

                  JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                   


                  やってみたww

                  0

                    よくツイッターであるじゃないですか

                    「名前であなたが何か診断します」っていうやつ。

                     

                    で、

                     

                    あなたが変身できるセーラー戦士

                    あなたが最も高い変身適性を持つセーラー戦士を診断します

                     

                    ってやつをやってみたんですよ

                     

                    そしたら、セーラーウラヌスでした。

                     

                    JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                     

                     


                    光の中学生の採掘風景

                    0

                       

                      うちのFCにも潜水艦ができました!

                       

                      あとは、運用しながら潜水艦のレベルを上げ

                      上位部品と交換していく感じかな。

                       

                      とはいえ、さすがFCクラフト。

                      要求される素材の量が多い!

                      特に軍票素材が!!

                      特にコークスが!!コークスが!!!

                       

                       

                      霊銀鉱200個以上も掘りに行くのめんどくさい…。

                       

                      そうだこれ…

                       

                      「中学生」

                      「なに?」

                      「霊銀鉱を200個掘ってくれw」

                      「は!?」

                      「採掘好きって言ってたじゃん」

                      「自分で掘れよ!」

                      「もう精霊銀鉱と精霊銀砂を100個づつくらい掘ったので飽きましたw」

                      「…仕方ないな」

                       

                      やったー!!

                       

                      コントローラーをシャーク!!

                       

                      「霊銀どこだっけ?」

                      「砂漠」

                      「あそこか」

                       

                      マウントに乗って、主観視点に…

                       

                      「主観にすんの!?」

                      「するよ!」

                      「酔うじゃん!」

                      「こういうのは風景見ながらやるんだよ!」

                       

                      そういうもんなのか?

                       

                       

                      「こうやって移動中に風景を見るんだよ。星空とかさー」

                      「でも酔うじゃん」

                      「酔うな!」

                       

                      それは無理w

                       

                       

                      「これとかすごいカッコよくない?」

                      「そうかなあ…」

                      「かっこいいだろー」

                      「なにスクショ撮ってるんだよ」

                       

                       

                      「これとかすごくね?w」

                      「キモいwなんでじっくり見てんだよww」

                      「かっこいいw」

                      「めちゃくちゃ目玉出てるじゃん!w」

                      「そこがいいんだよw」

                      「だから、なんでこいつのアップ撮影すんのww」

                       

                       

                      日頃自分では撮らないようなスクショが面白かったです。

                      そして、霊銀250個ありがとうww

                       

                      JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                       

                       

                       


                      そろそろプリンセスデーも終わるので

                      0

                        プリンセスデーでアイドルも来るし、ララフェル(♂)になっていたのですが

                         

                         

                        可愛いけど飽きた。

                         

                         

                        ので、

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                        いつものミッドランダーに戻しました。

                         

                         

                         

                        …落ち着く。

                         

                         

                        団子生産中の調理師ギルド見学に行ったり

                         

                         

                        じっと鳥の丸焼きを見つめる鳥を眺めたりしていましたw

                         

                         

                        …こんなことしてるから虚構たまってないんですよねー。

                         

                        JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター



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