あの頃の自分は何をしてたかなって振り返った

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    PLLリバイバル第6回を見ました。

    これって新生前に放送されたものなんですね。

     

    あの頃の自分は何してたかなーってブログを振り返ったらですね…

     

    2013年5月はクーナの話がひどすぎて何とも言えない気持ちになっていたwwww

     

    JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XIV

     

     


    ブループロトコルのCβテストに行ってきた

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      お友達勧誘枠でブループロトコルのCβテストに参加してきました。

       

       

      劇場用アニメのような、そんな世界で冒険できるよ!!

      そんなブループロトコル。

       

      さあ!起動するぜ!

       

       

      全画面!!

       

      えっ…ウィンドウ選択したのに全画面なんや…

       

      キャラメイクを終わらせて、イベントが始まる…

       

       

      シャベッタアアアアア!!!

       

      自分喋るのか!すごいな!

      すごいけど、セリフ喋るとなるとボイス増やしにくいのでは…??

       

      そんな要らない心配をしつつイベントを見る。

      すごいアニメ風味。アニメにしか見えない。

       

      で、操作画面

       

       

      すごいよ!

       

      宿屋の窓から外が見える!!

       

      外が見えるのすごい!こんなんみたことないわ!

      このデカい窓がFF14のハウジングに欲しい!外みえなくていいから!

      いいなあこのデカい窓!

       

       

      さすがにフルボイスではないらしい。

      イベントでアップになると、色が滲むのは個人的に好きじゃなかった。

       

       

       

      フィールドはめっちゃ走ったなあ…

      採取クエストとか、ちっちぇー鞄(30個)に鑑定前の謎アイテム入れて

      「街に戻るのめんどくせえええ!」って言いながら走っていました。

      マップ開けると全画面で動けないし。

      地味にイラっとしていたところ

       

      「このマップ画面からテレポできるんじゃね?」

       

      横から元中学生の高校生が口出ししてきました。

       

      いやいや、名称はテレポじゃないだろうw

      ていうか、ここの画面にテレポ先ないし…

       

      「ここのタブいじったら…」

      「街が!!!」

      「テレポできるじゃん!」

       

      テレポできた!(名称は絶対テレポじゃない)

       

       

      メインストーリーを進めるのに冒険者レベルを3にしろとか言われて

      冒険者レベルを上げるのにインナーマッスル的なものを2個だか追加で作らないと

      いけないとか言われて、その素材がなんかやけにいっぱいあって…

       

      あー…なんか昔こういうのやったわー

       

      PSO2で「ナベリウスとアムドゥスキアと砂の星(名前忘れた)の素子を90個づつ、合計270個集めてきたら

      次の星のマップを開けてやろう」とか言われてぐるぐる周った時代があったわー。

      今は緩和されて3分の1くらいになってたなー素子。

      あーなつかしいわー。超なつかしいわー。あれ8年くらい前だったかなー。

       

      あと、イマジンというPSOのマグ的なFF14のマテリア的な何かを作らないといけないのだが

      これもまた素材を90個近く要求されてきたりして、

      あーなつかしいわー。素子270個ってこんなでしたよねーみたいな気持ちになった。

       

      そういや、マウントも手に入れたんですが一瞬で電池切れて消えた。

      私はFF14のマウントに慣れすぎていた…。

      乗り方も分からなくて「補助キー+Bボタンてどれだよ!?」ってなった。

      補助キーが何のことかわからなかったが、Bボタンもどれのことかわからなかった。

      今もBボタンがどれなのか分からない…。PS3のパッドにABCはないんだ…。

       

       

      FCマスターと嫁殿と合流してつらつらと感想を語ったのですが、結論としては

       

      「我々はFF14に慣れすぎてしまった」

      「あの便利さを基準にしてしまってはダメだ。FF14の便利さは異常」

      「FF14でメインストーリーで詰まることがほとんどないから、素子90個的なクエストが

      すごいストレスに感じる」

      「でもブルプロの街はすごくいい」

      「窓はFF14より上だと思う」

      「でもUIは使いにくい」

      「草原が西ラノシアww」

       

      ブループロトコルは基本無料らしいので、課金でどこまで便利になるのかなーとか

      これがオープンベータでどんな風に改善されるのかなとか

      そんなことを思いながら、エオルゼアに帰りました。

       

      ちなみに、高校生はブルプロ面白かったようです。

       

      JUGEMテーマ:オンラインゲーム


      「FFXIVプロデューサーレターLIVEリバイバル」を見て

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        自宅で過ごす時間が増え、外出することが難しい中、

        ”少しでも楽しくなることをお届けできたら……”と考え、

        これまでのPLLを再放送でお届けする

        「FFXIVプロデューサーレターLIVEリバイバル」を実施いたします。

         

        ということで、全3回のFFXIVプロデューサーレターLIVEリバイバルを見ました。

        流れるチャットがすごく面白かったw

         

         

        で、あの頃何やってたかなーって振り返ってみたらですねー

         

        2011年はPSObbが終わったあと(2010年年末にサービス終了)、

        PSPでゲームしながらPSO2のサービス開始を待ってたw

         

        …そんな時代かー。

        第3回のPLLがあった2012年はPSO2やっていたと思います。

        遠くでFF14の噂を聞いてた感じですね。

         

         

        その頃は、まさかFF14プレイするようになるとは思ってなかったなあw

         

        JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XIV

         

         


        イシュガルド復興ランキングの思い出

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          「なんかゼロ鯖が復興ビリみたいだねー」

          「ヤバいですねー」

          「蒼天街、人減りましたもんねー」

           

          そんな話をしたりするイシュガルド復興。

           

          「復興ランキングでみんな力尽きたんですかねー?」

          「くじで欲しいもん全部もらったから卒業したのかもしれない」

          「あーそれはありそうですね」

          「釣り船も貰うもん貰ったら減りましたからねー」

          「あんなに混んでたのにw」

          「現金なww」

           

           

           

          まあそれはそれとして

           

          3月10日(火)〜3月20日(金)の10日間、イシュガルド復興のランキングレースがあったわけです。

          各ワールド、サーバー別に、期間中に獲得した各クラスのランキング技巧点によって

          順位が決まるというギャザラー&クラフターのレース。

           

           

          この時、うちのFCはというと…

           

          「うちのFC、ギャザクラガチFCでしたっけ?」

          「各自したいことをするゆるいFCなんだけど…」

           

          上位ランクインを2名出していたのだったw

           

           

          始まったばかりのレースに駆け出していったのは制作班長だ。

           

          「ほって…うって…あつめて…」

          「ハイデリンがそう…囁く…」

           

          空島からそう呟き、FCメンバーから「廃デリンのテンパードに!」といわれた

          やると決めたらめっちゃやる制作班長w

           

          「じぶんはただ…スクラッチやりたいだけなのに…」

          「いつの間にこんな強制労働施設に放り込まれたのかw」

           

          「カイジの地下施設かなんかですかここは⁉w」

           

           

          もりもり頑張っていたものの、仕事が忙しくなりペースを落とさざるを得なくなった班長。

           

          「あとは、JKちゃんに期待w」

           

          ここでルーキーである女子高生(自称)が頭角を現し始める。

          新生から一気に漆黒まで走り抜けたその勢いでギャザラーのレベリングをし、

          颯爽とランキングに躍り出たのだ。

           

          「ギャザラーとかこつこつやるコンテンツは好きなんですよw」

           

           

          班長と共に島に住む勢いでギャザラーに励むJK(自称)。

          FCマスターも「島に行く時食べてね!」と倉庫にコーヒークッキーを入れたり

          FCアクションで錬成度アップを付けたりサポートをしていた。

           

           

          そして10日間の長い長いレースの末、無事二人はランク入りを果たしたのでした!

           

           

           

          おめでとう!そして本当におつかれさまー!

           

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          光の中学生、連載(?)終了のお知らせ

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            新型コロナ ウイルス感染症(COVID-19) で様々な影響が出ております。

            3月は学校が休校になり、4月に再開されたと思ったらまた休校になりそうな雰囲気。

             

            毎年、花粉症のためにマスクを用意するのですが

            家族全員が毎日マスクを使用するため、ものすごい勢いでマスクが減っていく。

            やばい!やはり自作しかないかと店に行くと、あらゆるゴムが駆逐され

            白いミシン糸も売り切れという状態。

            もう引き出しの奥にあった刺繍糸で縫うしかないのか…。

            そんな感じの日々です。

            一刻も早く終息してほしい…。

             

             

            さて本題。

             

             

            紅蓮のリベレーター時代(2017)、エオルゼアに降り立った光の中学生。

            途中、何度も休止したり復帰したり休止したり復帰したりしましたが

             

             

            このたび、中学校を卒業しまして

             

             

            高校に進学しました。

            (紅蓮からもう3年経ったんですね…)

             

             

            今は兄弟でバイオやったりしてFF14は休止状態ですが、またふらっと復帰すると思います。

            その時に光の高校生をご紹介できることを期待しつつ…w

             

             

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            4月になりましたね

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              ブログの更新をサボっていたら「 一定期間更新がないため広告を表示しています」に

              なってしまいました。ヤバい。

               

              FF14プレイしてますよ!

              最近『あつまれ!どうぶつの森』はじめたけど!

               

               

               

               

              みんな「英雄殿!!」とか「俺も英雄を目指す!」とか自分探ししようとしてるけど

              君らの言う英雄って、いったいなんなんだ!

              私はただの蛮神殺すマンで、頑張って光を吸い込むスポンジで、

              イシュガルドでなんか作ってくじ引くマンで、

              復興運動会参加出来たら「(∩´∀`)∩ワーイ!」って大喜びして

              「今週の奇譚がたまってないわー」ってだらだらするだけの人なんですけどww

               

               

              どうでもいいけど、うちの島の名前は「デシメー島」です。

               

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              ウェルリト戦役がはじまる

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                だいたいパッチ始まってすぐはメインクエ進めるのですが、今回は

                FCメンバーと一緒に行こう!ってことで、メインより先にウェルリトを

                進めることにしました。

                 

                 嫁殿「あすかちゃんはドレスにミラプリね!w」

                 

                エエエエー!?

                 

                 

                 

                 

                 

                ……エタバンかな?

                 

                 

                 

                 

                なんだかんだ大変でしたが、無事ルビーウェポンを撃破。

                ムービーが始まります!

                 

                 

                …衣装効果ってすごいな…。

                これならドレスでNPCとのエタバン気分が楽しめるかもしれない…。

                 

                 

                …うっ…頭が…これは、超える力《過去視》か!?

                 

                 

                過去視によって、ガイウスさんがアウラの孤児5名を養子にしていたことを知る。

                そうか、連れ子が5人いるのか…。

                まあ、アスカさんもエタバン済なので別にいいですけど…(何が?)

                 

                 

                衣装効果で、なんか別物みたいな雰囲気になりましたが

                続きが気になるストーリーでした。

                 

                あの養子メンバーはひどいことになる未来しかみえなくてつらい…

                 

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                パッチ5.2『追憶の凶星』がきて最初にしたこと

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                  パッチきたじゃないですかー

                   

                  で、最初に押し入れをがっさがっさしまして

                   

                  リムサの遺失物管理人に会いに行きまして

                   

                   

                   

                   

                  エタバンドレスを着てスクショ撮りましたww

                   

                  JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XIV


                  君と、共感、したい

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                    最近、FCに新人さんが入ったのですよ。

                    ストーリーも楽しんでるみたいで、我々先輩ヒカセンとしてはとても嬉しかったりします。

                     

                    「オルシュファン、すごいいい人ですよね!」

                     

                    「そうだよねー」

                    「親友って感じだよね!」

                     

                    オルシュファンに親しみを感じている姿がすごくほほえましい。

                     

                     

                    「よかったら教皇庁につきあってください!」

                     

                    「早いな!もうそこまで進んだのか」

                    「教皇庁行きたいー!あそこ夕日がきれいなんだよねー」

                    「行くよー!」

                     

                    FCチャットの呼びかけに大喜びで参加するメンバー。

                     

                     

                    我々「ゆっくりムービー見てね!」

                     

                    ボス戦後、そっとPTを抜ける我々。

                    しばらくして…

                     

                     

                    「アアアアアアアアアア!!オルシュュファアアアン!!」

                     

                    FCチャットに響き渡る悲鳴。

                    …うんうん、そうだろうとも…。

                     

                    それから数日。

                     

                    「まだ行ってないIDあったら行くよ?」

                    「そうですねー…」

                     

                    タムタラハードはまだクリアしてないですね」

                     

                    「タムタラハード行きたい!あそこは好きなモンスターがいるんだよ!」

                    「行くよー!」

                    「テキストはちゃんと読んでいこう!」

                     

                    大喜びで参加するメンバー。

                     

                    「ゾンビみたいなのが遠くから一生懸命走ってくる姿が見てて和む…」

                    「アスカちゃんの趣味はよくわかんないわーw」

                     

                    道中のテキストもちゃんと読んで進む。

                    そして無事クリア!

                     

                     

                    「アスカさん…スカートだったんですね…」

                    「えっ!今気づいたの!?w」

                    (注・踊り子の衣装は現在ミニスカです)

                     

                    記念撮影をして退出。

                     

                    「報告するまでがお仕事よー」

                    「そうか、報告があったか…」

                     

                     

                    しばらくして…

                     

                    「アアアアアアアアアアアアアア!!!」

                     

                    FCチャットに響き渡る悲鳴。

                    …うんうん、そうだろうとも…。

                     

                     

                    「オルシュファンの時といい、みんなこうなるって知ってて来たんですね!」

                     

                    いや、まあそうなんですけど…w

                     

                    ほら、ネタバレなしでストーリー満喫してほしいなーっていうか

                    ストーリーでアアアア!!ってなってるところに「そうだよねー!」って言いたいんですよ!

                    共感したいんだ!

                     

                    「Tさん(タムタラ未クリア)に同じようにしたいと思います」

                    「ww」

                     

                    JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XIV


                    あけましておめでとうございます!

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                      2020年の幕開けです。

                      12月ってあっという間に終わってしまったような気がする…。

                       

                       

                      「アスカさーん!新年の服決めたの?」

                      「まだ決まってないいい!」

                       

                      リムサで年越ししようと決まったものの、何着ていくかは去年と同じように悩むのであった。

                       

                      「やっぱり去年と同じ岡っ引きの羽織かなあ」

                      「書生服は…ちょっと違うよね」

                      「あれは晴れ着じゃないと思うんだよなあ…」

                       

                       

                      「もう晴れ着を課金で売ってくれればいいのに!!」

                       

                      戦闘では着れない服でいいから!!!

                       

                       

                      結局、去年と同様の岡っ引き羽織にするのだった…。

                       

                       

                      リムサ・ロミンサは大変な人だかり。

                      この星芒祭飾りも見納めかー。

                       

                      人々がカウントダウンをはじめる。

                       

                      5、4、3、2、1…

                       

                      「おめでとー!」

                      「あけましておめでとー!!」

                       

                      クリスマスツリーの下で新年の挨拶が交わされる中、すうっとツリーが消えて…

                       

                       

                      降神祭の飾り付けに変わる。

                       

                      中央のクエストに人々が走っていく。

                       

                      …降神祭といえば餅つき。

                      西ラノシアでギガンテスが餅ついて、毎年死人が出るんだよなあw

                      そんなことを考えながらクエストを受けて…

                       

                      「…なん…だと!?」

                       

                       

                      「今年は餅つきじゃないだと!?」

                       

                       

                       

                      もちの顔が怖い!!ww

                       

                       

                       

                      それはそれとして、無事にクエストは終了。

                      子年ということで、ぱいっさ…ではなくキキルンでした。

                       

                      中学生には「その着物どこで手に入れるの?」って聞かれました。

                      ドマ町人地復興でもらえるやつだからメイン進めろww

                       

                       

                       

                       

                      干支の兜をかぶって、ハウスで記念撮影。

                      今年もよろしくお願い致します!

                       

                      JUGEMテーマ:FINAL FANTASY XIV



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