ブループロトコルのCβテストに行ってきた

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    お友達勧誘枠でブループロトコルのCβテストに参加してきました。

     

     

    劇場用アニメのような、そんな世界で冒険できるよ!!

    そんなブループロトコル。

     

    さあ!起動するぜ!

     

     

    全画面!!

     

    えっ…ウィンドウ選択したのに全画面なんや…

     

    キャラメイクを終わらせて、イベントが始まる…

     

     

    シャベッタアアアアア!!!

     

    自分喋るのか!すごいな!

    すごいけど、セリフ喋るとなるとボイス増やしにくいのでは…??

     

    そんな要らない心配をしつつイベントを見る。

    すごいアニメ風味。アニメにしか見えない。

     

    で、操作画面

     

     

    すごいよ!

     

    宿屋の窓から外が見える!!

     

    外が見えるのすごい!こんなんみたことないわ!

    このデカい窓がFF14のハウジングに欲しい!外みえなくていいから!

    いいなあこのデカい窓!

     

     

    さすがにフルボイスではないらしい。

    イベントでアップになると、色が滲むのは個人的に好きじゃなかった。

     

     

     

    フィールドはめっちゃ走ったなあ…

    採取クエストとか、ちっちぇー鞄(30個)に鑑定前の謎アイテム入れて

    「街に戻るのめんどくせえええ!」って言いながら走っていました。

    マップ開けると全画面で動けないし。

    地味にイラっとしていたところ

     

    「このマップ画面からテレポできるんじゃね?」

     

    横から元中学生の高校生が口出ししてきました。

     

    いやいや、名称はテレポじゃないだろうw

    ていうか、ここの画面にテレポ先ないし…

     

    「ここのタブいじったら…」

    「街が!!!」

    「テレポできるじゃん!」

     

    テレポできた!(名称は絶対テレポじゃない)

     

     

    メインストーリーを進めるのに冒険者レベルを3にしろとか言われて

    冒険者レベルを上げるのにインナーマッスル的なものを2個だか追加で作らないと

    いけないとか言われて、その素材がなんかやけにいっぱいあって…

     

    あー…なんか昔こういうのやったわー

     

    PSO2で「ナベリウスとアムドゥスキアと砂の星(名前忘れた)の素子を90個づつ、合計270個集めてきたら

    次の星のマップを開けてやろう」とか言われてぐるぐる周った時代があったわー。

    今は緩和されて3分の1くらいになってたなー素子。

    あーなつかしいわー。超なつかしいわー。あれ8年くらい前だったかなー。

     

    あと、イマジンというPSOのマグ的なFF14のマテリア的な何かを作らないといけないのだが

    これもまた素材を90個近く要求されてきたりして、

    あーなつかしいわー。素子270個ってこんなでしたよねーみたいな気持ちになった。

     

    そういや、マウントも手に入れたんですが一瞬で電池切れて消えた。

    私はFF14のマウントに慣れすぎていた…。

    乗り方も分からなくて「補助キー+Bボタンてどれだよ!?」ってなった。

    補助キーが何のことかわからなかったが、Bボタンもどれのことかわからなかった。

    今もBボタンがどれなのか分からない…。PS3のパッドにABCはないんだ…。

     

     

    FCマスターと嫁殿と合流してつらつらと感想を語ったのですが、結論としては

     

    「我々はFF14に慣れすぎてしまった」

    「あの便利さを基準にしてしまってはダメだ。FF14の便利さは異常」

    「FF14でメインストーリーで詰まることがほとんどないから、素子90個的なクエストが

    すごいストレスに感じる」

    「でもブルプロの街はすごくいい」

    「窓はFF14より上だと思う」

    「でもUIは使いにくい」

    「草原が西ラノシアww」

     

    ブループロトコルは基本無料らしいので、課金でどこまで便利になるのかなーとか

    これがオープンベータでどんな風に改善されるのかなとか

    そんなことを思いながら、エオルゼアに帰りました。

     

    ちなみに、高校生はブルプロ面白かったようです。

     

    JUGEMテーマ:オンラインゲーム


    もうすぐ10年になるっぽい

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      このブログを始めたのが2010年だったみたいで

       

      「え?ってことは…もしかして…」

       

       

      「もしかして、もうすぐ10年ってことですか?」

       

      みたいな気持ちになっています。

      休みまくりでだらだらやってたとはいえ10年。

      そりゃあ年も取りますよねー…。

       

       

      その10年の半分ちょい(6年)がFF14なんですねー。なんかすごいや。

       

      ちなみに、10年前にあたる2010年は

       

      「FF14大コケにコケたらしいでw」

      「社長が不振を認めたとか新聞に出てたけど、そんなにヤバいのか」

      「PSO2もやばくね?」

      「完成したって絶対PSU2にしかならないってw」

      「PSOもここまでかー…」

       

      みたいなことを、かっそ過疎のラグオルで言っていましたw

      そうだよなー。あの頃は完全に対岸の火事だった…。

      時間の流れって怖いなあ。

       

       

      まあ、それはそれとして

       

       

      これからも無理せず細々と続けていこうかなと思っています。

       


      中学生にドラクエビルダーズの感想を聞いてみる。

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        せっかくVitaあるんだし、なんかVitaでできるゲームやりたいかなあ…って感じで

        ゲームソフトの入った箱をあさってみました。

         

        「ドラクエビルダーズか…」

         

        確か、高校生と中学生がやってたな…

        DQ世界のマイクラっぽいゲームだったと記憶している。

         

        ちょっと感想を聞いてみよう。

         

        「1章で女の子が仲間になる」

        「ほう」

        「ベッドを作ってくれと言われて2人分ベッドを作ると、

        次に仲間になったオッサンが女の子の隣に寝る」

        「マジか!ww」

         

        「2章で悲しくなる」

        「何が起きたw」

         

        「3章で街が滅びる」

        「エエエーー⁉」

        「高校生の作った街があった場所、隕石が落ちたみたいに土地がえぐれていた」

        「何があった!!?」

        「なんかクレーターみたいになって街が消滅していた」

        「…まじか」

        「ちなみに、俺の街は滅びていないw」

        「滅びてないのかよw」

         

        「4章は普通に難しかった」

        「へー」

         

        「面白かったから、やったらいいと思うよー」

         

         

        そのうちやってもいいかもな…。そんなことを思いながらソフトの箱あけたら

         

        中には何も入っていなかった……。

         

         

         

        中身はどこ行ったんだー!!?

         

        JUGEMテーマ:日記・一般

         

         

         


        光の中学生は修学旅行に行ってきた

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          「修学旅行どこだっけ?」

          「京都奈良USJ」

          「へー、京都は昔行ったなー。今はすごい外国人多いらしいね」

          「そんなことより、しおりに「寝るときに着るTシャツは派手じゃないもの」って

          書いてあるんだけどファンフェスTシャツは派手だと思う?」

          「…別にいいんじゃね?知らんけど」

          「背中にジョブアイコンとか書いてあるじゃん?」

           

           

           

           

           

          私が『東京魔人学園剣風帖』(PSアーカイブ・Vita)で修学旅行に行っていたころ

          中学生も修学旅行に行っていました。

           

          「おみやげは適当な生八ッ橋を買ってきてくれ」とお願いしていたら

          イチゴチョコ味の生八ッ橋を買ってきてくれましたw

          八ッ橋もいろいろあるんだなあ…。(おいしかったです)

           

           

           

          「そういやさー、USJってどうだった?」

           

          「人が多い!」

           

          まあそうだろうw

           

          「並んでまでアトラクション乗りたくない」

          「でもさー、普通に景色は面白かったんじゃない?建物とか」

          「あー…それは面白かったかなー」

           

           

           

           

          「USJにハリーポッターのエリアあるじゃん?」

          「あー、うん」

          「俺、ハリーポッターの映画とか見てないのに、なんか見覚えあるんだよ」

           

           

           

           

          「石畳とか、建物とか、どっかでこれ見たことあるなーと…」

          「ゲーム?」

           

          「そう!あの街はイシュガルドだった!!」

           

          「マジか!」

           

          (画像をぐぐったら、マジでイシュガルドっぽかった)

           

           

          「あと、進撃の巨人コラボやってたから、コスプレの人がけっこういた」

          「へー」

          「髪型にもこだわってた感じ」

          「すげえな」

          「グッズとか超並んでた」

           

          「俺は並ばなかった」

          「並ばなかったのかw」

           

           

          「あと、調査兵団のマントとか売ってた」

          「高いんだろうなあ…」

          「でも着てる人いた」

           

           

           

          そんな感じで聞く修学旅行の話は、とても面白かったですw

           

          JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

           

           

           


          けものフレンズ2についてのこと

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            『けものフレンズ』(1期)は、FF14のFCメンバーと一緒に見たんですよ。

             

             

            みんなで「すごーい!」とか言いながら見てたんです。

            一挙放送が11話までだったから、「ああああ!かばんちゃんがー!」とか

            「これすごい続き気になる!!」「たつきを信じろ!」とか言っていましたw

            ストーリーは丁寧な王道で面白かった。

             

             

             

            この後、1期のたつき監督が2期の制作から外れるということで界隈が炎上していました。

            確かに大変残念ではありましたが、制作が1期と2期で違うというのは

            前例がないわけではないので、冷静な気持ちで見ていました。

             

            冷静すぎて『けものフレンズ2』が始まっても「フーン、始まったんだー」くらいの気持ちだったくらいですw

            ネトフリとかでいつでも見れるし「気が向いたら見ればいいや」って感じでした。

             

            そのうち「どうやら不評っぽい」「かばんさんが出てきて炎上してるらしいw」という噂が聞こえてきます。

            (この時点で6話あたり)

            「それじゃ、ネタとして一回見てみるか!w」って思って『けものフレンズ2』を見てみました。

             

            感想 → 「普通に面白くない」

             

            なんかね…キャラの絵柄可愛くしようとしてるのは分かる。

            ただ…その可愛くしているであろうキャラクターに全く感情移入できないんだ…

             

             

            それで、続きはいいかなーって思ってたところ、町長がぽつりと

            「けものフレンズ2のグッズが全然動かないんだよね…」と洩らしまして

            「あっ…(察し)」ってなったのが再注目(悪い意味でw)のきっかけでした。

             

            この後、炎上騒ぎを眺めながら最終回まで見ましたw

            炎上商法にまんまと乗っちゃったのかもしれない。

            …でも、グッズとかは買わないな…

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