厨二っぽさってなんだろう?

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    厨二とは一体何なのか。

     

    どういうのが厨二なのか。

     

     

    ふとそんなことを考えはじめてしまいました…。

    (そしてまた今週も虚構が全然たまらない)

     

     

     

    こんな感じか?と撮影してツイッターにあげたところ

    「これは厨二じゃないと思う」という回答。

     

    えっ…じゃあ厨二ってなんだ?

    黒っぽい服着て眼帯して刃物持ってたらいいんじゃないの?

     

    ハッ!

     

    身近なところに現役の中二がいるじゃないですか!!

     

    「中学生」

    「なに?」

    「厨二っぽいSSください」

    「ハァ!?」

    「このフラッシュメモリに入れてください」

     

     

    そんなわけで

     

    現役の厨二を見てみよう!!

     

     

     

     

     

    「………」

    「暗黒騎士は厨二なんだよ!」

     

    ……本当に、そうでしょうか?

     

     

    「えっ…?」

     

    余計に厨二が分からなくなってきた気がするぞ?

     

    これが厨二なのか、ちょっとツイッターで聞いてみよう。

     

    「 かわいらしさ(ミニオン)と狂気(金豚)と怪しい光。完璧な中二じゃないですかw 」

     

    な、なるほど…

     

     

    「黒いローブってカッコよくない?」

    「そこはなんとなくわかるわ」

     

     

     

    それを踏まえて

     

     

     

    厨二を目指してみた!

    これで背景がヴォイドとかダンスカだったらカッコイイ厨二が撮影できるぞ!

     

    ピロリローン♪

     

    「あ、洗濯終わったから干してくるわ。厨二っぽいスクショ撮っといて」

    「いいよー」

     

     

     

     

    さーて、どんなスクショが撮れてるかなー?

     

     

     

    …ヒカッテテ

     

     

    …トガッテテ?

     

     

    …カッコイイダロー…って

     

     

     

    コレかよ!!!ww

     

     

    【結論】もしゃぴよは可愛い。

     

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    昨日やった事

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      AbemaTVで『 機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 IV 運命の前夜 』

      放送されていたので、FCハウスで嫁殿と一緒に見ていました。

      ぐだぐだ言いながら見れるのっていいよねw

       

      「こういう時、モニター2つあるといいなって思うw」

      「それはある!」

       

      FFもガンダム、どっちもそれなりに大きくして見たい!

       

      「すごいガルマがアホの子w」

      「だがそこがイイww」

      「ギレンとキシリアが冷たい感じだからいい対比になってるよね」

      「うん」

       

      『 機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 IV 運命の前夜 』の感想は

       

      「ガルマがすごいアホの子」

      「キャスバル兄さんはろくなことをしないw」

       

      あと、絵(表情)がすごい安彦良和ww

       

       

      嫁殿が「道士袍服はどう?」と言ったので、試しに購入。

      昨日の地図で収入があったので、さっそくの無駄遣いですw

      「青系で染めたらいいよー」ってことで、安定のインクブルーで染色。

       

       

      「ヤンサで筋斗雲乗ろうぜw」と、ヤンサに移動。

      探検手帳をいくつか埋めて、次のパッチを控えるドマ町人街へ。

       

       

      この人と、ヒエンのストーカーになってるブドゥガ族の人たちがどうなるか

      すごく気になりますw

       

       

      釣りをするNPCを眺めたりしていたw

       

      おまけ

       

       

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      金欠とその理由と

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        次のパッチが5月22日ごろらしく…

         

        エウレカは低レベルだと行きづらく…

         

        4月はなんだかんだ仕事が忙しく…

         

         

        気が付いたらエキルレすらサボってて虚構が貯められてなくて…

         

        しかも、交通費(テレポ代)は容赦なく手持ちのお財布から抜かれていくわけで…

         

         

        …金(ギル)がねえ…

         

         

        「あすかちゃん、ログインしてなにやってるの?」

         

        嫁殿が不思議そうに聞いてきた。

         

        タンクはルーレットにボーナス付いてることがほとんどだし、毎日のルレをやってれば

        そうそうお小遣い(ギル)に困るほどの事はないはずだ。

         

         

        「何やってたっけな…」

         

        記憶をたどってみる。

         

         

        「初夏の服コーデでなかなか納得いく組み合わせがなくて…ずっとそれ迷ってたり…」

         

         

         

        「あと、ひよりさんのSS撮ったりしてたw」

         

        フィルター、パステルでも可愛く撮れるんだなーとか思った。

         

        まあ、あれです。

        リアルでもゲームでも、金が欲しけりゃまじめに働けってことですねww

         

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        【番外編】光の高校生はストーリーを始めてみた【小ネタ】

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          「俺は普通のキャラがやりたい」

          「ルガディンとかハイランダーだって普通のキャラだろ!」

           

          「違う!!」

           

          なぜだ…ちょっと大きめなだけだろう…。

          しかし、ここでうっかり「そうだね」とか妥協したら

          自分(アスカさん)と似すぎたアイツがエオルゼアに誕生してしまう。

          それはちょっと避けたい…。

           

          いや、それ以前に

          なぜルガディンとハイランダーをイロモノカテゴリに入れちゃっているのか。

          分からない……。

          かっこいい奴はかっこいいだろおお!!

           

          「あっ!じゃあさ、オスッテは!?」

          「オスッテ?」

          「ミコッテのオス」

           

          「これならいい」

           

           

          オスッテは許された!!ww

           

           

          光の中学生計画。

          それは齢13歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
          自分は正体を”明かして”フレンド登録。
          その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

           

          光の高校生は、その中学生の兄である。

           

           

          光の高校生は、時々予想外のことを言いだす。

           

          【お祭り男編】

           

          「ウルダハのおまつり男…」

           

          「ウルダハの?」

          「おまつりおとこ」

          「イッテQの宮川大輔?」

          「ちがう!」

          「誰だそれ」

          「ナナモ様の椅子」

          「……」

           

          「……」

           

           

          「お祭りじゃなくて政(まつりごと)だろそれ!政治のことだろ!!」

          「エエー」

          「政治なめてんのかお前!www」

           

          「椅子になること?」

          「違うわ!!!」

           

           

          【リムサ・ロミンサの緑の人】

           

          光の高校生は、カルテノー戦没者追悼式典(三国演説)までストーリーを進めた。

           

          「緑の人が多い…」

          「緑の人が半分くらいいるんじゃね?」

          「リムサは緑の人がすごく多い…」

           

          …緑の人???

           

          よく分からなかったので、自分でムービー見直してみた。

           

           

           

          …確かに多かったww

           

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          【番外編】光の高校生はおためし体験をしてみた

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            「俺もちょっとやってみたいな。FF14…」

             

            中学生がプレイしているのを見ていた高校生が、ぽつりと呟いた。

             

             

            光の中学生計画。

            それは齢13歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
            自分は正体を”明かして”フレンド登録。
            その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

             

             

            「お試しでちょっとさわりだけやってみる?」

            「やりたい!」

            「さわりだけなら私のPCでやっていいよ」

            「わーい!」

            「じゃあ、キャラメイクからな」

            「おっけー」

             

             

            しばらくして見てみると

             

             

            モニターの中にどこかで見たようなキャラがいた。

             

             

            …どっかで…この人…

             

            …どっかで…って…

             

             

             

             

             

             

             

            アスカさんじゃん!!!

             

             

            ちょっとまって!これキャラかぶってる!!

            なんで私のキャラ知っててキャラメイク寄せてきたし!

             

            しかもこれ、肌色デフォっぽいから…生気のない感じになってる…。

            この目が死んだ感じ…最初の頃のアスカさんっぽい…

             

             

             

             

            「え…?あんだけララフェルかわいいって言ってたのに、ララフェルじゃないの?」

            「ララフェルは見て可愛いもので、自分がやりたくはない」

            「そうなんや…」

            「ララフェルは愛でるもの!」

             

            …なるほど。

             

             

            「俺は普通の人をやりたい!」

             

             

            …あー…

            アスカさんは「どこにでもいそうな普通の人っぽいキャラメイクにしよう!」って

            思ったからな…かぶってしまうのも仕方ないかも………

             

             

            「いや、でも似すぎだろ!髪の色とか金髪にしたらいいじゃん!」

            「金髪は普通っぽくない」

            「えええー!じゃあ目の色とかさあ…」

            「そこはアスカさんを意識したw」

            「意識すんなや!!w」

             

             

             

             

            せっかくなのでグルポでSS撮ってツイッターに画像あげたところ

             

            「青くない!w」

             

            「アスカさんより若い気がする!」

             

            というコメントを頂きました。

             

            アスカさんを老けたおっさんみたいに言うなー!ww

             

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            光の中学生は270日課金した

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              PS4をお父さんに隠されてログインできなくなったりしたけれど

               

               

              課金がついに270日を超えたようです。

               

              「お友達招待キャンペーン」の登録をした時、

               

              「アスカさんは俺をダシにして

               

              ツインタニアのマウントが

               

              欲しいだけだろう!!」

               

              中学生に罵られたりしたのですが…

               

              …正直、まさかこんなに続くとは思っていなかった……w

               

               

               

              光の中学生計画。

              それは若干12歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
              自分は正体を”明かして”フレンド登録。
              その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。

               

               

               

              なかなかメインストーリーを進めないので、いまだにクガネに到達してはいませんが

               

               

              「吉田さん、アスレチック用意してくれてありがとう!」とか言いながら

              高いところに登ったりしています。

               

               

              とにかく、メインを進めろ!

              話はそれからだ!ww

               

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              潜水艦に名前を付ける。

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                うちのFC(フリーカンパニー)には、ひとつの伝統?がある。

                 

                FCクラフトで作った飛空艇や潜水艦の名前は

                FCメンバーが順番に付けよう!というものだ。

                 

                飛空艇(1号)は、飛空艇制作班長にちなんだ名前を付け

                飛空艇(2号)は、私が「絶対領域号」という名前を付けた。

                そして飛空艇(3号)は、マスターの名前&かわいいヒヨコプリンからとって「ぴよりん号」

                名付けられた。

                 

                紅蓮のリベレーターから、潜水艦実装。

                 

                潜水艦(1号)は、嫁殿が「けろちゃん大好き号」と命名w

                潜水艦(2号)の命名は、ももさんの番である。

                 

                「いいんですか?」

                 

                後からFCに加入したももさんは遠慮がちに確認してきたけれど

                これは伝統なので命名しないといけないのである!w

                 

                数日悩んで付けられた名前は…今まで我々が付けてきたネタっぽいものじゃなくて

                まじめな名前でした。

                絶対領域号とかネタに走りすぎだよねww

                 

                「せっかくだから潜水艦染色する?」

                「染色できるんですか?」

                「できるよー。何色がいい?」

                「じゃあロータノブルーでお願いします」

                「了解ー!」

                 

                 

                染色して、潜水艦はいっそうカッコよくなりましたw

                 

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                光の中学生はポーキーを愛しすぎている

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                  「俺、FF14始めてよかったわー」

                   

                  しみじみと中学生は言う。

                   

                  「吉田さん、ありがとう」

                   

                  そうかー。吉田さんにそこまで感謝するほど面白かったのか。

                   

                  「ポーキーに出会えてよかった…」

                   

                  …ポーキー?

                  ピンポイントでポーキーありがとうなの?

                   

                  「かわいいポーキーをありがとう…吉田さん…」

                   

                  …そうか…ポーキー限定なんや……。

                   

                   

                   

                   

                  光の中学生計画。

                  それは若干12歳のゲーム好きの中学生がFF14がプレイするというので
                  自分は正体を”明かして”フレンド登録。
                  その成長をそっと見守るという、特に壮大でもない、よくある計画である。
                   

                   

                   

                  「へー、PS4でもスクショ撮れるのか」

                  「アチブ取った時とか勝手に撮られるし、自分でも撮影できるよ」

                  「ちょい見せてw」

                  「仕方ないなあ…」

                   

                   

                  「ぶたwwww」

                  「これは、FC交流会で温泉行った時のスクショだ」

                  「な、なるほどww」

                   

                   

                  「夕焼けがきれいだったので撮影した」

                  「ブタじゃねえかww」

                   

                   

                  「wwww」

                  「ちょっと放置してたら、ポーキーが鍋に入ってたから撮ったw」

                   

                   

                  「だからなんでブタなんだよ!www」

                  「これ簡単そうに見えるけど、グループポーズとかブタの位置とか調節して撮ってるんだぞ!w」

                  「意外と手間かかってたww」

                   

                   

                  「wwww」

                  「これどこだったかなw」

                   

                   

                  「風脈解放wwwwww」

                  「これなんかブタにエサやって風脈の方向かせておいて、グループポーズ撮影してるから

                  手間かかってるんだぞ!」

                  「な、なるほど」

                  「風脈は解放したら消えるから、一回しか撮影できないしな」

                  「あー確かに」

                   

                  「こうして見ると、ブタしか撮ってないみたいじゃないか」

                  「いや、実際ほぼブタじゃんw」

                   

                  自分では撮らないようなスクショが見れて、とても面白かったです。

                   

                  「…まあ…確かにポーキー多いかも…w」

                   

                  JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                   


                  白魔導士がLv62になりました

                  0

                    蛮族クエをやっていたら、白魔導士がLv62になりました。

                    ジョブクエの続きができるよー!

                     

                    どんな話だったかうろ覚えだけどやってみよう!

                     

                    確かあれだ…

                     

                    …怪しい親子連れから…「近づいちゃいけません!」的に逃げられたんだった…。

                     

                     

                     

                    今は服装も違うし!!!!

                     

                     

                     

                    違う…し…

                     

                     

                     

                     

                    …姿を見るなりすごい怯えられた…

                     

                     

                    人さらいと間違えられるって……

                     

                    そんなに不審かなあ……

                     

                    JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                     

                     


                    光の中学生はエオルゼアに帰還した

                    0

                      「光るキーボードが欲しい」

                      「は?なんで?」

                      「かっこいいから」

                       

                      そう、中学生はまさに厨二がカッコイイ年頃なのだった。

                      (彼が現在使っているキーボードは、私が前に使っていたキーボードである。

                      Ctrlキーが外れていたりするので、新しいキーボードが欲しかったらしい)

                       

                       

                      「わかりました。ただし、条件があります」

                      「なに?」

                      「イシュガルドを終わらせてください」

                      「それってどこまで?」

                      「3.0終了(蒼天のイシュガルド)までで良しとします」

                      「オッシャー!」

                       

                       

                      それから、彼はまじめに?メインを進めた。

                      ラウバーンを救出し、イデルシャイアにたどり着き…

                       

                      「図書館に連れて行って、制限解除でいいから」

                       

                      グブラ図書館も2人で終わらせ(この時点でLv61である)、アジス・ラー突入。

                       

                      「アジスラーのとこ連れて行って。2人(制限解除)でいいから」

                      「あそこめっちゃ湧くよ?」

                      「タゲ取ってww」

                       

                       

                      とりあえず、なるだけ1グループ進行。

                      さすがLv70タンクなので、ヒラなしでもいけるw

                       

                      「おー。なんかかっこいい」

                       

                       

                      かわいいポーズで記念撮影をしている。

                      意外と余裕っぽいw

                       

                       

                      「そこ、エレベーターな」

                       

                       

                      「絶対なんか出てくるよね?」

                       

                      めちゃめちゃ警戒しているw

                      もっと油断すればいいのにww

                       

                      その後も、あぶなげなく進み…

                       

                       

                      無事、ボスを撃破!

                       

                      そして…

                       

                       

                      この後、ついに3.0の最終戦を迎える!

                       

                      JUGEMテーマ:ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

                       



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                      • 大人になったら勉強しなくてもいいと思ってたけど、実はそうじゃない
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